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2011-11-28 (Mon)
本日3か月ごとの定期検査。

体重は15,2キロ。
前回より-400gで、かぼちゃ・さつまいも・柿の美味しい季節にしては順調に減っている。
冬には14キロ台後半で落ち着かせたい。

クリックでちょっと大きくなります20111128 (2)
(白血球の数値はいつもと変わらず低いけど、成分の中のどれかだけ低いとかじゃないのでOK)

BUN19だって!
生まれてこのかた12年、初めての10台。(笑)

20111128.jpg

コレステロールは食べ物に左右されるので、体重の減少とともに落ち着いてくれるといい。


マイクロチップは正常に動いている。
チップを入れて5ヵ月。
現在言われている壊れるまでの期間を考えたら、多分グレースのは亀裂が入ってなかった=今回の事故で破損はしないだろうという見通し。
(チップに関しては別記事にする予定)


さて。。。今一番気になっている左足。

私 「ボキボキボキって音がすごくするんです、膝のあたりと股関節と腰。」
先生「え~?・・・診たくないな どんな時に?」
私 「抱っこした時とか、爪切る時に足を持ち上げるとボキボキボキボキボキって。」
先生「え~、はずれたらやだなぁ、診たくないなぁ

と言いながらも、グレースを横にして靭帯の検査。
(ついでに爪も切ってもらった^^;)
靭帯にかかっているストレスは以前からかなり大きいのだけど、
ボキボキ鳴ってるのは股関節、それに腰、背骨も?という触診結果。

これだけ音が鳴ってるのに歩いて走ってる。
それができるのは、今までの薬(サプリや注射)の積み重ねかもしれない。
痛みが抑えられてるのか。
まぁ、ほんとのところは何とも言えないのだが。

最近は歩く時間をほんとに短くしてるのと、何かあった時に抱えて歩ける距離と思って家や車からあまり離れないようにしていることを伝え、
先生も、「無理に歩かせたり走らせたりするのでなく、自分のペースで歩いてる分には普通に散歩してていいよ」という。
良かった。
まだまだ自分の足で歩かせてあげたい。


麻酔無しで診断のつく写真が撮れるかどうかもあるが、撮っても有効な治療ができるわけでもないものは、副腎の疾患を持っているグレースにどれだけ必要かという考えから、この病院ではレントゲンを撮ったことがない。
が、今回は 先生もいよいよ「一度撮ってみましょうか」と。

どこを撮るか相談して、股関節などのほかに胸部・腹部も撮ってもらうことにする。
今日は無理なので、ゆっくり撮れる時間のある3週間後に予約。
(その前にも空いてる日があったが、チップ確認の時期も考慮)

腹部も撮るので、またまた絶食ですよぐっちゃん。

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