12345678910111213141516171819202122232425262728293031
2012-08-15 (Wed)
☆見逃せない番組のお知らせ☆

[ 番 組 名 ] BS世界のドキュメンタリー 動物と人間社会
       「続・犬たちの悲鳴 告発から3年」
[チャンネル] NHK BS1
[ 放送日時 ] 2012年8月22日(水)午前0:00〜午前0:50 [21日(火)深夜](50分)

~番組内容~
イギリスでの犬の繁殖と遺伝病のまん延について告発し、大反響があったドキュメンタリーの続編。
あれから3年がたち、状況に変化があったのかどうかを確認しようと再び関係者への取材を行う。獣医師会やブリーダー団体は、近親交配の制限や極端に特徴を誇張した犬種標準の見直しを進めているが、根強い抵抗も続いていて、思うような成果が上がっていない。さまざまな取り組みとその限界を検証する。

~詳細~
イギリス中の愛犬家から賛否両論の大反響があった告発番組「イギリス 犬たちの悲鳴~ブリーディングが引き起こす遺伝病~」の放送から3年。番組ディレクターは犬たちの現実に変化があったのかどうかを確認しようと再び関係者への取材を行う。
獣医師会やブリーダーたちは、近親交配により深刻な遺伝性の疾患が蔓延している犬種の遺伝子を徹底的に調査しようとしているが、トップブリーダーたちが血液サンプルの提供を拒むこともあり、成果は限定的だ。遺伝性疾患を発症する確率が極端に高くなってしまった犬種について、あるブリーダーはこれ以上の繁殖はやめるべきだと独自の活動を通じて訴えている。
一方、ダルメシアンでは、別犬種との交配により健康な遺伝子を取り戻した個体を海外から輸入することをケンネルクラブが許可した。こうした動きに対して、一部のブリーダーたちが根強い抵抗を続けている現実が明らかになる。
さらに犬種の特徴を規定する「犬種標準」が見直されたにも関わらず、ドッグショーでは今もブルドッグやパグなど短頭種の特徴が極端に強調されるなど、犬の健康が二の次にされる状況が続く。顔が平らなために呼吸という生存のための基本的なことさえ困難な犬を、ブリーダーたちは生み出し続けているのだ。
犬たちの健康を守ろうとする様々な取り組みとその限界を検証していく。



これは是非見ましょうねー。

この前後にも面白そうな番組があるので 興味のある方はこちらを
 → http://www.nhk.or.jp/wdoc/yotei/index.html?week=20120820




ローズの毛。
日に日に変わってきてます。
鼻が伸びてくるのと同時に、小熊のようなボサボサ毛がなくなってきて、柔らかいけどぺったらこな毛。
ブラシもさせてくれるけど、とってもさびしい感触。


コームを使う必要がない量なので、豚毛で撫ぜる程度。
しっぽなんて 鉛筆だし。
つまんなーい。
(だからってわけじゃないけど、今日武蔵のブラッシングしちゃった♪本人とっても迷惑そうだったが・笑)
頭のポメ毛は なくなるとかっこいいな。
(でもこれが可愛いという人がけっこういる)

これから量が多くなったり、長くなったりするのかなぁ。
冬にアンダーコート、出てくるんだろうか。

ちょっとだけ首のあたりに期待。
         ↓
DSC02754.jpg

マフラー部分、伸びてきたのか色が変わってきたのか、今までになかった毛。
色もまだらで渋くていいぞ♪

ちょっとウェイビーDSC02805.jpg

伸びろ~~~。伸びろ~~~~~。

| 未分類 | COM(2) |















管理者にだけ表示を許可する