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2014-10-27 (Mon)
脊髄空洞症

小脳ヘルニア

両目失明 

淡泊漏出性腸疾患

甲状腺機能低下症

慢性膵炎

右肩脱臼

ファンコーニ症候群

先天性キアリ様奇形?

皮脂腺炎?

そして、幹軸亜脱臼



どれだけの病気と診断されて
どれだけ原因のわからない症状と戦ってきたのか





がんばったね

ほんとにがんばったよ
とぅお君も飼い主さんも。


もう いいんだよね


好きなだけ駆けまわれる安住の地に 彼は旅立ったのだと思う


13歳と1か月生き抜いた とぅお君 

安らかに


Photo by (c)Tomo.Yun (http://www.yunphoto.net )

合掌






記事の題名は、Henry Scott Hollandの詩より。
同名の本「さよならのあとで」の訳よりも、別の犬本で引用されていた訳のほうが、私にはピンときました。

最後の一節だけご紹介



待っていますよ、ほんのしばらくの間

どこかとても近いところで

すぐ先の角を曲がったところで

全ては、あるがままに
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